体験できる世界の美容技術

体験できる世界の美容技術

たかの友梨はこれまで40年間にわたり、40か国以上もの国々を歴訪してきたといいます。世界各地伝承のエステ技術や、先端のエイジングケアを自身で体験するためなのだそうです。その豊富な体験の中で、たかの友梨が本当に素晴らしいと実感した技術だけを、日本人の肌や感覚に合うように研究、アレンジし、たかの友梨ビューティクリニックのオリジナルコースとして発表しているといいます。たかの友梨ビューティクリニックには、現在30か国以上のエステ技術が集結しているのだそうです。日進月歩の世界の美容技術に常にアンテナを張り巡らせ、貪欲に新しい美容技術を取り入れようと努力を続けているといいます。たかの友梨ビューティクリニックで体験できるという、世界の美容技術をご紹介しましょう。

 

まずは「マグネットフェイシャル」です。たかの友梨が韓国でこの技術に出合ったときには、非常に驚いたといいます。皮膚の汚れを磁石で一気に吸い出すという、思いもつかなかった技術であったからなのだそうです。磁石に何かが吸いつく音が聞こえたときの衝撃は忘れられないほどだったとのことで、施術のあとは自分の肌だとは信じられないくらいにクリアに輝いていたそうです。たかの友梨はその画期的な方法と、素晴らしい結果に心の底から感動したといいます。その手法に、たかの友梨独自のハンドテクニックやリンゴ幹細胞培養液配合パックをミックスさせ、肌の持つ本来の健やかな美しさの獲得をめざし「マグネットフェイシャル」を完成させたのだそうです。

 

次に「タヒチアン」です。南太平洋のリゾートであるタヒチに、太古の昔から伝わってきた「モノイオイル」という香油があります。体を健康に保つため、聖なるものを清めるため、そして南国特有の強い陽射しなど、さまざまなシーンで重宝されてきました。タヒチに住む女性たちの艶のある髪や、輝くような笑顔の美しさの秘密は、このモノイオイルにあるとたかの友梨は考えたのだそうです。そしてモノイオイルに豊富な美容成分を含む種子オイルを6種類加え、全身をトリートメントする「タヒチアントリートメント」とライス&ハーブボールでケアを行う「タヒチアンスペシャル」を開発したといいます。

 

次は「ヒロット」です。たかの友梨は2010年、“神様の贈り物”と呼ばれるフィリピンのセブ島を訪れたといいます。フィリピンに伝承されてきた民間施術法であり、ヒーラー秘伝の技術が生かされた「ヒロット」について学ぶためなのだそうです。そしてその独特の技術を日本に持ち帰り、研究を重ね、力強い手技で施術後にすっきりとした爽快感を味わうことのできる「セブ式ヒロット」と、「腹層筋ヒロット」という独自のプログラムを開発したのだそうです。

 

世界30か国以上の本物のエステ技術が、日本にいながらにして楽しむことができるたかの友梨ビューティクリニック。魅力に感じた方は、近くの店舗で贅沢なひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか。各店舗の情報は公式サイトでチェックすることができるようです。